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大企業への就職におすすめのエージェントは!? 【結論】就職エージェントneoです

はてな

  • 大企業に就職したい。
  • 大企業や優良企業の就職実績があるエージェントってあるの?

こういった悩みにお答えします。

本記事の内容

  • 大企業に就職するためにおすすめな就職エージェントは?
  • 就職エージェントneoの主な参加企業
  • 圧倒的な登録学生数と求人数
  • 高学歴の登録率が高い?
  • 就職エージェントneoは無料で利用できるの?
  • 就職エージェントneoは全国に拠点がある。
  • 就職エージェントneoと他のエージェントとの比較

本記事の信頼性

このブログを書いている僕は現在大学3年生の絶賛就活中の理系大学生です。

就職のため数々の企業説明会に参加、先輩や友達へのインタビューにより情報を集め就活について調べまくりました。

その経験をもとに、大企業に就職するために活用すべき就職エージェントをご紹介します。

 

大企業に就職するためにおすすめな就職エージェントは?

結論から言えば、就職エージェントneoがおすすめです。

どうして、大企業に就職するためには、就職エージェントneoがおすすめなのか。

理由は5つあります。

  • 参加企業に大企業が多い。
  • 圧倒的な登録学生数 年間15万名以上
  • 内定獲得支援件数 年間7300件以上
  • 累計求人社数 1万社以上
  • GMARCH・関関同立以上の学生の登録率 70%以上
  • 無料で利用できる
  • 全国に拠点がある。

上記の通り。

就職エージェントの強みはなんといっても規模の大きさです。

他の就職エージェントの数倍の求人数、学生が登録しています。

また、高学歴な学生の登録率が高いことも特徴ですね。

それだけ、就職エージェントneoの求人には魅力のある企業が多いということです。

 

就職エージェントneoの主な参加企業

上図のように、数多くの優良企業、大企業が参加しています。

こういった企業の製品を使っているという人も多いのではないでしょうか。

 

就職エージェントneoに登録すると上図のような企業を必ず紹介してもらえるとは限りません。

しかし、自分が求めている業界や企業をアドバイザーに伝えることで自分の思いにマッチした求人を紹介してもらえます。

また、就職エージェントneoでは、約46%の未公開求人がありますので、意外と掘り出し物のいい企業と出会えるかもしれませんよ。

 

圧倒的な登録学生数と求人数

就職エージェントneoの登録学生数は、年間15万人以上です。

就活生の数が約40万人ほどですから、2、3人に1人が就職えージェントneoに登録しているということになります。

この登録学生数が多いことによるメリットは、

ポイント

  • 就活アドバイザーが経験豊富
  • いろんな視野で自分にあった企業を紹介してもらえる
  • 求人数も多いため、選択肢が幅広い

上記の通り。

まず、エージェント側は、紹介する学生数が多いので文系、理系問わずいろんな学生のニーズに応えています。

そのため、学生としても経験豊富なアドバイザーに相談することができ、安心して就活に取り組むことができます。

求人数も多いので、就職エージェントにありがちな自分が入社したい業界と違う業界の求人を紹介されるなんてことも少ないです。

また、ESや面接対策も受けることができるため、マイナビやリクナビなどのナビサイトを使った就活の時にも役立つ情報をもらえます。

 

逆にデメリットとしては、

注意ポイント

  • 一人一人のサポートが手薄である
  • 営業感がある

上記の通り。

もちろん、すべての就職エージェントneoのアドバイザーがそうだというわけではありません。

しかし、アドバイザーとしては、数多くの学生に対応しなければいけないので他の就職エージェントと比べると一人一人のサポートの質は低いと感じます。

また、就職エージェントneoを利用した人からよく聞くこととしては、営業感があるということです。

アドバイザーは、自分のノルマ達成のために

  • 希望日以外に選考の日程を入れられる
  • 電話が何回も来る
  • 面談で待たされる

このような対応をされることがあるようです。

ですから、アドバイザーに学生目線の、質の良い対応を求める方は、就職エージェントneoではなくキャリアチケットをおすすめします。

しかし、就職してしまえば、アドバイザーの対応にたとえ営業感があったとしても関係ありません。

自分の行きたい企業、業界に内定をもらうことだけを考えれば、求人数、利用数が多い就職エージェントneoはおすすめです。

高学歴の登録率が高い?

就職エージェントneoのGMARCH、関関同立以上の学生の登録率は約71%とほとんどの学生が登録しています

 

同志社大学の友人でも就職エージェントneoに登録している人は多いですね。

ぶっちゃけると、高学歴な学生にとっては、就職エージェントneoしか選択肢がないんですよね。

よっぽどのことがない限り、高学歴な学生は、中小企業やベンチャーからの内定は簡単に取れてしまいます。

 

就活においてやっぱり一番重視されるのは学歴なんです。

これは、僕が就活をしてみて身にしみて感じました。

結局、学歴が大事。これが現実なんですよね。

ですから、高学歴な学生のほとんどは大企業しか狙っていないわけです。

そのため、大企業の求人が多い就職エージェントneoに高学歴の学生は集まります。

高学歴でどのエージェントに登録するか迷っているという人にとっては、迷わず就職エージェントneoを選びましょう。

 

就職エージェントneoは無料で利用できるの?

就職エージェントneoに限らず、一般的な就職エージェントは無料で利用できます。

就職エージェントは、学生からではなく、企業からの採用コンサルティング費用で運営されているため学生側に費用は一切かかりません。

  • 学生としても、エージェントを利用して、就職がしやすくなる。
  • 企業側としても、学生の特徴やスキルを知った上で採用できる。
  • エージェント側も優秀な学生を企業に紹介することで実績を上げることができる。

 

こういったwin-win-winの関係で就職エージェントは成り立っているわけです。

 

就職エージェントneoは全国に拠点がある。

 

就職エージェントによっては、東京や大阪だけに拠点をおいているところが多いです。

しかし、就職エージェントneoは全国(東京・横浜・仙台・名古屋・大阪)に拠点があります。

 

ですから、どの地域の人も割と簡単に足を運ぶことができるので、登録だけでもしておいて損はないですね。

 

就職エージェントneoと他のエージェントとの比較

就職エージェントneo キャリアチケット MeetsCompany
登録学生数 15万名 6万名 5万名
求人社数 1万社 170社(厳選されたホワイト企業) 2000社
内定率 不明 80.4% 90%

 

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